全国の小学校等向け「講師不在の鮮魚タッチプログラム」の実施!【教諭・栄養士対象】
出前授業で大人気の『鮮魚タッチ』
みなさん普段食べている魚の本当の姿を知っていますか?
全国の児童たちに本物の魚に触れて楽しんでほしい!魚や海・食に興味を持ってほしい!!
という想いから、先生方が主体となり実施していただける学校を応援するため、
鮮魚の費用を支援いたします!
『鮮魚タッチ』とは?
まずこちらの資料で概要等ご確認ください。
(管理職等への説明資料としてもご活用ください。)
申込み・実施の流れについて
学校等で魚介類を手配して、資料などを参考に先生方が鮮魚タッチプログラムを実施する内容です。
鮮魚代支援があれば実施できそう!という方は以下の流れで進んでください。
①申し込み:【こちら】のフォームより
②メール確認:事務局から受信確認メールを送りますので、受信した旨を返信してください。
③決定通知:受信連絡があった学校に受付完了・実施の案内をメールします。
④各学校でプログラムを実施(5月~2月を想定しています)
⑤実施後、アンケートに回答【こちら】
⑥領収書、振込先情報を魚食普及推進センターへ送付
先生方のアイディアで是非様々な形にアレンジして実施してみてください。(実施例↓↓)
実施用サポート資料
ご期待にお応えして、実施用資料を作成しました。必要に応じてご活用ください。
☆実施される担任の先生方向け
☆実施時の児童向け
☆翌日児童に自慢するために、魚を持ち帰る先生向け
その他、食育資料やおさかなぬりえ、動画資料等も是非ご活用ください。
【こちら】からダウンロード
例)給食のおさかな食育資料(アジ)全21種類
例)サメぬりえ、おさかなぬりえ(えび・かに、まぐろ、くじらもあるよ!)
給食時間用の資料
魚により詳しくなるために、泳いでいる姿や形、色々な情報も知ってほしい!
継続のために・・・
永久に支援を続けるのは難しいので、全国に魚の魅力を広げるためには、各地での創意工夫も必要です。
次回実施に向けて、予算が無い場合に続けられるアイデアがあれば実施後に教えてください。
例)PTAの予算があれば一年に一度は実施できるのではないか?魚はPTAが持ち帰る!
例)釣り名人に依頼して、実施一か月前から魚を凍らせておき、当日朝に流水解凍すれば経費無しで実施できる?
例)漁協さんが「運ぶのは嫌だけど、雑魚なら安くていいよ!キズあるけど食べられるし。」等と言ってくれた!
などなど、様々なアイデアが出ています。










