小田原あじ・地魚まつり

小田原あじ・地魚まつり 2022年10月30日

小田原と言えば鮮魚!というイメージですね。

600Kgの朝どれ鮮魚が特別価格で販売されたり、マグロの解体ショーからセリが始まったり、大盛況だったそうです。

カマスを開かずに小骨と背骨を抜いてフライにされているお店も(魚を開かずに骨をとる意味が解らない方は・・「こちら」へ)。

 

下記よりサメ等に触れる触る水族館の様子を見ることができます。

楽しそう!と思ったら、大体同じ季節に実施するので、各自で確認して行ってみよう!

8:40~「おさかなぬりえ」の絵が缶バッチになる様子が見れます。「教育用の利用」として、公認です。

私たちも教育用に使いたい!という方は「こちら」から連絡くださいね。

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